火災・自然災害・盗難等で、大切な家財を失ったとき、生活再建の備えは万全ですか?

家財保険の保険金額の目安は?

所有する生活家財の価額より保険金額が低い場合

大きな被害に遭った場合などに、生活再建に必要な保険金を十分に受け取れないこともあります。生活家財保険は、保険金額がご自身(同居者を含む)の所有する生活家財の価額と見合ったものに加入することが大切です。

生活家財って何?
この保険の対象となる生活家財の例
家財とは下記のような生活関連の動産全般を指します。
保険の対象にならない生活家財の例
30万円以上の貴金属や絵画、書画、骨とう
食料品

賃貸住宅にお住まいの方の大切な家財や賠償責任などを補償!3つの補償で住生活を幅広くサポートします。

生活家財を補償生活家財に損害が生じた場合の損害額(再調達価額※)

  • ①家財が燃えてしまった!
  • ②台風で屋根が壊れ、家財が破損!
  • ③泥棒に入られた!
  • ④水ぬれが起きた!
  • ⑤車が家に衝突し、家財が破損!
  • ⑥洪水で家財が水びたしに!
  • ⑦外壁が破壊され、家財が破損!
  • ①〜⑦以外の偶然な事故

上記の損害保険金の支払い対象となった場合、それに伴う次の出費も補償します。

こんな費用も補償します!

臨時宿泊費用等保険金
臨時宿泊費用等保険金
上記事故(③と⑧を除く)により発生した一時的な宿泊施設の利用・家財移転の費用や、生活必要品の購入費用を補償します。
残存物取片づけ費用保険金
残存物取片づけ費用保険金
損害を受けた残存家財の取壊し、搬出、清掃等にかかった費用を補償します。
失火見舞費用保険金
失火見舞費用保険金
火災、破裂、爆発事故で他人の所有物に損害が発生した場合の相手方への見舞金費用を補償します。



  臨時宿泊費用等保険金
1事故につき合計して(限度額)
残存物取片づけ費用保険金
1事故につき(限度額)
失火見舞費用保険金
1事故につき(限度額)
賃貸のほけん
(住居専用)
200型
20万円 20万円 40万円
賃貸のほけん
(住居専用)
300型
20万円 30万円 60万円
賃貸のほけん
(住居専用)
400型
20万円 40万円 80万円
賃貸のほけん
(住居専用)
500型
20万円 50万円 100万円
賃貸のほけん
(住居専用)
600型
20万円 60万円 120万円
賃貸のほけん
(住居専用)
700型
20万円 70万円 140万円
賃貸のほけん
(住居専用)
800型
20万円 80万円 160万円
賃貸のほけん
(住居専用)
900型
20万円 90万円 180万円
賃貸のほけん
(住居専用)
1000型
20万円 100万円 200万円

修理費を補償下記の場合で賃貸借契約に基づき緊急的に自費で修理した費用

家財補償の対象となる事故(8を除く)により借用戸室に損害が生じた場合
1事故につき(限度額)100万円
  • ご入居者さま(被保険者)の死亡により借用戸室に損害が生じた場合 1事故につき(限度額)50万円
  • 凍結による専用水道管・給湯器の損害 1事故につき(限度額・年1回)30万円
  • 借用戸室の窓ガラスの熱割れによる損害 1事故につき(限度額・年1回)10万円
  • いたずらやピッキング等で生じた借用戸室の玄関ドアロックの損害 1事故につき(限度額・年1回)3万円

2つの賠償責任を補償自己負担額なし(免責金額ゼロ)

第三者への賠償責任 個人賠償責任保険金額1,000万円
第三者に対して法律上の損害賠償責任を負った場合に補償します。
借用戸室の使用・管理に起因する偶然な事故または日常生活に起因する偶然な事故により、第三者にケガをさせたり、第三者の物に損害を与えて、法律上の損害賠償責任を負担した場合に保険金をお支払いします。
大家さんへの賠償責任 借家人賠償責任保険金額1,000万円
大家さんへの法律上の損害賠償責任を負った場合に補償します。
借用戸室で火災を起こしてしまった!

保険金をお支払いできない主な場合

家財補償
  • ●地震・噴火にともなう損害、戦争等による損害
  • ●故意または重大な過失による損害
  • ●パソコン等に保存されているデータ、プログラムの損害
  • ●外出先で自転車の盗難にあった場合等の損害
賠償責任補償
  • ●自動車を運転中に、他人に接触しケガさ せてしまった損害
  • ●他人から借りている物に対する損害
  • ●故意による損害
  • ●設備の瑕疵・劣化またはさびに起因する損害

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